生命保険 不妊治療

生命保険のほけんで不妊治療保険登場

不妊治療保険

2014年からいつ解禁になるのか、論議をされていた
各生命保険会社の不妊治療保険。
出生率が著しく低下していたり、女性の社会進出が引き金になってるから、
不妊治療にもやっと光が見え出しましたね。

 

ただ、金融庁は4/1解禁とだけ発表していますが、
その内容は各生命保険会社によってまちまちのようです。

 

金融庁は25日、不妊治療の費用を保障する保険商品を4月1日に解禁すると正式に発表した。不妊治療の多くは健康保険の適用外で、費用が高額になるケースも多い。今回の解禁は、生命保険会社に不妊治療保険の引き受けを促し、出生率の向上を目指す狙いがある。具体的な商品設計は生保各社が今後検討する。(2016/03/25-17:36)(時事ドットコムより引用)

 

そして、私が気になるのは

  • 「既に不妊治療を受けている人は除外されるのか?」
  • 「現在、不妊治療を受けている人が加入できる保険なのか?」

この辺りが気になります。

 

 

現段階では、各保険会社が発表をしていないので、保険会社ごとの比較は厳しそうです。

生命保険 不妊治療

実際にわたしは第一生命に加入をしていますが、
不妊治療に関する話題はHPを見ても書いてありません。

 

男性の不妊治療に関しても対象内になるのか・・・

未だにハッキリ判りませんよね。

 

 

不妊治療には様々な治療方法があるし、ピンからキリまでの金額がかかります。

そこで、わたしは各保険会社の特徴などをファイナンシャルプランナーに相談することに。

 

もちろん無料相談なので、良いプランがなければ相談するだけでおしまいですが。。

 

年齢や家族構成、現在の疾病や不妊治療のことなど
それぞれのパターンがあるようなので、まずは気軽に相談することにしましたよ。

どんな医療保険が不妊治療にはオススメなのか?

生命保険 不妊治療

現在の医療保険の中には不妊治療に特化した医療保険と、女性向けの医療保険の中の対象疾患として保険の対象になるものと分かれています。

 

大手保険会社が発売している医療保険の中には「不妊治療を既にしていたら対象外」

や、そもそも不妊治療系の保証が受けられないものもあるようです。

 

でも2017年4月以降、ぞくぞくと不妊治療を対象にした手厚いサポートが誕生しているので、「どの医療保険がいいの?」って考えちゃいますよね。

 

保険って大きな契約になるので隅から隅まで契約内容を読み込んで、夫婦で相談して、、って結構な重労働なんです。わたしも、保険の加入を考え始めてから資料を読み漁り、旦那と相談して、時には喧嘩をしながら決めたはずなのに。。。
不妊治療は対象外ですって言われたんです。


だからわたしはプロに相談。しかも無料で!

生命保険 不妊治療

商業施設に行くと最近よく見かける保険の相談窓口。
カウンター越しで相談を気楽にできるけど、私の場合チョットイヤでした・・
だって自分が不妊治療中であることや体のどこにどんな疾患を抱えてるか。
収入や家族構成を話さなきゃいけない。

 

しかもついたて1つ挟んだ横には同年代の小さな子を抱っこしたママがいたら最悪。。
周りに話が聞こえそうで、順番待ちの札を発行したけど、帰ってきた経験があります。
自分が不妊治療しているのをできるだけ聞かれたくなかったんです。

 

でも保険のプロにしっかり話を聞きたかったし、保険契約の失敗をしたくなかったので、わたしは自宅でゆっくり周囲の事を気にせず相談できる保険のブッフェさんをチョイスしました。

 

もちろん自宅に人を招くのが抵抗があれば近くのカフェやファミレスでもOK。

 

  1. 自宅でゆっくり徹底的に気になることを相談
  2. 相談は無料
  3. あらゆる医療保険の提案をしてくれる
  4. 無理に契約させない

と人気が高いし、CMをみて有名な保険の比較屋さんってことは知っていたので、旦那が休みの日曜に自宅で相談に乗ってもらいました。

 

もし不妊治療も対応出来る医療保険を迷っているなら、保険のブッフェはオススメですよ。

 

≫保険のブッフェで安心して相談するなら公式サイトへ≪


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